こんにちは、編集部( H )です。 コリアアクト初登場になります。みなさん宜しくお願いします。 久しぶりの更新になってしまい、すいませんでした。その分6月22日(金)発売のコリアアクト 13号は、本当に凄い内容になっていますので期待してて下さい。 今回は、編集部内でも話題になっているドラマ「春のワルツ」。そして挿入歌としてこのドラマを盛り上げてくれている、 YUNA が歌う「 Flower 」を紹介したいと思います。 「春のワルツ」はみなさんご存知の通り、「冬のソナタ」のユン・ソクホ監督が描く、四季シリーズの最終章です。現在日本で放送中のこの作品は、人気若手韓流スター、ソ・ドヨンが主演していることでも話題の作品です。まだ見ていない方もいると思いますので、詳しいストーリーはここで書かないことにしますが、とても綺麗な作品になっています。いくつもの思いが交錯する恋模様はもちろんのこと、様々な国や地域で撮影している映像はとても美しく、それだけでも見る価値があると思います。 その綺麗で美しい作品をさらに際立たせているのが、 YUNA の歌う挿入歌「 Flower 」です。韓国人女性シンガーの彼女は、まだ 17 歳ながら力強く澄んだ歌声で「春のワルツ」に花を添えています。私を含め、「春のワルツ」を見ている方なら気になっていたと思うあの歌声が、遂に CD リリースされるようです。 そしてコリアアクトはその情報をもとに、読者の方にプレゼントを用意して頂きました!! コリアアクトホームページをご覧のみなさんには、この CD を聞いて、もう一度「春のワルツ」の好きなシーンを思い出して頂ければと思います。
それでは、詳しい内容はプレゼントページをご覧下さい。
みなさんこんにちは。編集部(K)です。 韓国の知り合いJさんに聞いた“へぇ〜”なお話をひとつ。 Jさんは、私が何気なく飲んでいた「烏龍茶」のペットボトルを見て、ビックリした様子で 「烏龍茶好きですか? 苦くないですか?」と一言。 柚子茶や、生姜茶、ナツメ茶などお茶の種類が豊富な韓国ですが、烏龍茶を飲む人はかなり少ないんですって。(烏龍茶は“お薬”というイメージだそう) Jさんも日本に来てから飲むようになったとか。 韓国では水代わりに「麦茶」を飲んでいるのだそうです。(日本のような濃い味ではなく“うす味”のようです) 春でも夏でも秋でも冬でも1年中“麦茶”。 日本では麦茶って“夏の飲み物”というイメージが強くないですか? 国によって色々な違いがあるものだなーと感じた瞬間です。 私の家ではそろそろ麦茶が消えてしまう時期。今年は“麦茶”継続させようかしら? …そんなことを思った(K)なのでした。 ではでは。
こんにちは。編集部( K )です。 コリアアクト9号が発売され、一段落したので伸びに伸びきってしまった髪の毛を切りに美容院に行ってきました。ついでにカラーも。 …でふと思ったのですが、韓国俳優の方達ってカラーリングしている人少ないですよね? 役柄の為に…というのは除いても、みなさん普段は「黒髪」の方が多いような気がします。 ビョンホンさん、サンウさん然り、お洒落俳優カン・ドンウォンくんもみんな真っ黒。女優さんもチェ・ジウさんやチョン・ジヒョンちゃんも黒髪ですよね。 韓国ではカラーリング率少ないのかしら?? ちょっとした( K )の疑問。 みなさん何かご存知ですか?
みなさん、こんにちは。編集部(K)です。 最近、日本の映画やドラマが韓国でリメイクされたり、韓国の作品が日本でリメイクされたり…って多いですよね。 『八月のクリスマス』(韓国→日本)や『私の頭の中の消しゴム』(日本→韓国)をはじめ、岡田准一さん主演『フライ , ダディ , フライ』がイ・ジュンギさん主演でまたまたリメイクされてますね。 原作が同じでも、国が違うと文化の違いなども影響して、また違った作品に思えてきます。 今、私がハマっているのは長瀬智也さん主演のドラマ「マイ★ボス マイ★ヒーロー」です。もとはチョン・ジュノさん主演の韓国映画でしたが、組の若頭が高校を卒業するために自分よりも年下の生徒達と、学園生活を送る姿はどちらも笑えます。長瀬さんも、チョン・ジュノさんも意外に学生服が似合っているのも見どころです。まだ見ていない方、是非ご覧になってくださいね♪ そして、そして韓国では金城武さん&深田恭子さんが出演した「神様、もう少しだけ」がリメイクされるみたいですね。配役がとっても気になります。そして、とってもとっても見たい!! 編集部(K)なのでした〜☆☆ ではでは。
みなさん、こんにちは。編集部( K )です。 7月2日まで東京国際フォーラムで開催されていた「大韓流展」を、コリアアクトでお世話になった出版社のFさんと観に行ってきました。 会場に入るなりズラーッと並んだ写真! 写真! 写真! 今まで観に行った韓国スター達の写真展の中で一番見ごたえがあったように思います(「“大”韓流展」と謳っているだけありました)。 そして、それを観ている人! 人! 人! なんて人の多いこと!? どの俳優さんもビシッとポーズを決めて、そりゃあもうため息ものばかりでした。俳優自体が美しいのだから、当たり前?? でも、私が特に印象に残っているのは“格好いい写真”よりも“意外”な写真。中でも1番は“アン・ソンギ”大先生の写真でした。韓国で“名優”と言われている彼が、アンガールズさん並のポーズをとっている写真があったんです。小さな男の子と2人、満面の笑みで“ジャンガジャンガジャ~ン♪”と…。 韓国留学の経験がある F さんも「日本でいう、高倉健さん、吉永小百合さんクラスの俳優の意外な姿」とビックリしてました。でもとっても微笑ましい1枚でしたよ! そのほかにも、チョン・ウソンさんの変顔(変な顔をしていてもやっぱり美しいってどういうこと?!)など編集部 K のツボに来た写真がたくさんありました〜。 また、別のブースには、韓流スターのプライベートグッズが盛りだくさん!このグッズ、チャリティーオークションされるらしく、中でも、イ・ビョンホンさんのサイン入りスニーカーはすでに“130万円”の値が!! すごいですね〜。お金、持っている人は持っているのですね〜(しみじみ&ため息ハァ〜)。 金額に驚きしばしボーッとしていると近くで見ていた方から「ビョン様って足大きくない?何センチなのかしら?」という一言が…。確かに…。展示されたスニーカーかなり大きかったです。 そこで… 求ム! ビョンホンさんの足のサイズを教えてくれる方!! 是非、 BBS で教えてください。 最後に、展示された写真をプレゼントしてくれるらしく、私と F さんは思い思いの俳優さんの写真を希望して会場をあとにしたのでした。(当たるといいな〜。) 「大韓流展」観に行かれた方の感想も聞きたいです。是非お聞かせください~。 ではでは
みなさん、こんにちは。 ただいま編集部( K )は『美しき野獣』の OST を聞きながらこの原稿を書いております。 別の雑誌の企画で「映画音楽」の特集を担当したこともあり、自宅でいろいろ探してみたところ、韓国映画の OST がたくさん出てきたので、ここ最近のお気に入りをご紹介しようと思います。 第1位: 『美しき野獣』 OST もの凄く「激しい」音楽の集まり?! と思いきやしっとりした女性バラードなどもあって楽しめる1枚です。クォン・サンウさんのスタントなしのアクションシーンは「す、すごかったなぁ。」と音楽を聴くといつも思い出します。 第2位: 『マイ・ブラザー』 OST ウォンビンさん扮する弟が、天国に行ってしまったシン・ハギュンさん扮するお兄ちゃんに今まで伝えられなかった思いを伝える“台詞”が入っているサントラ。ウォンビンさんの声がどんどん泣き声に変わっていくのを聞いてると、画が無くてもジーンと来ちゃいますよ! 第3位: 『私の頭の中の消しゴム』 OST 個人的に大好きな作品で、すべての音楽から数々のシーンが甦ってきます。ボーナストラックには、ミュージックビデオと韓国版劇場予告などが入っていてチョン・ウソンさん&ソン・イェジンさんの美男美女カップルが見れちゃいます! いかがでしたか?是非1度、聴いてみてくださいね~。 まだまだ大好きな OST はありますが、みなさんもおすすめの OST があったら教えてください~! ではでは。( K )
アンニョンハセヨ〜。編集部( K )です。 突然ですが、みなさんは韓国語どのくらいわかりますか? お勉強されてますか? 私は、全然わかりません。勉強もまだしてません(汗)。 「ヨボセヨ〜(もしもし)」 「ケンチャナヨ(大丈夫)」 などの単語はほんのすこ〜し分かりますが、文法とかはさっぱりです(汗) 先日、韓国語の本をいただいたので、これを期にちょっと気合を入れて頑張ってみようかな。と思っています。(続くかなぁ〜?) みなさん、簡単な覚え方があったら教えてください! これは覚えておいた方がいいわよ! って言葉なども教えてください。お願いします!(切実) さてさて、4月も韓国映画の公開が目白押しですね! 先日公開されたチャン・ドンゴンさん主演の「タイフーン」をはじめ、15日には「連理の枝」「クライング・フィスト」「ダンサーの純情」 、22日には「デュエリスト」などなど…。どれも観たい! 観たすぎるー!! すごい豪華なラインナップですよね! みなさんご覧になった感想を BBS に書いてくださいね! 編集部( K )、参考にさせていただきます!! コリアアクトも今月、4月26日発売です! 今回も超強力ラインナップで、みなさんを絶対ご満足させちゃいますから楽しみに待っててくださいね〜! ではでは…。アンニョ〜ン!!( K )