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捏造だらけの韓国史 - レーダー照射、徴用工判決、慰安婦問題だけじゃない -

八幡和郎

歴史認識、慰安婦問題、徴用工判決、自衛隊機へのレーダー照射……古代から現代まで真実を踏みにじる執拗な〝反日感情〟の原点は何か? 歴史家の中立的な視点から痛快に滅多切り!

第一章 徴用工判決でのちゃぶ台返し
第二章 大韓民国の虚構と歴代大統領の反日ヘイト
第三章 古代でも韓国のお世話になんてなっていない
第四章 元寇・朝鮮通信使・日韓併合の嘘に騙されるな
第五章 韓国近代史と日本統治の成果
第六章 韓国より北朝鮮のほうが付き合いやすい⁉
第七章 日本・中国・朝鮮半島のこれから

定価 : 1,500 円(税込)
[ISBN] 978-4-8470-9761-4  [発売日] 2019-01-28 

八幡和郎

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PROFILE
八幡 和郎

評論家、歴史作家、徳島文理大学教授。
滋賀県大津市出身。東京大学法学部を卒業後、1975年通商産業省(現経済産業省)入省。入省後、官費留学生としてフランス国立行政学院(ENA)留学。通産省大臣官房法令審査委員、通商政策局北西アジア課長(南北朝鮮担当)、大臣官房情報管理課長などを歴任し、1997年退官。2004年より徳島文理大学教授。『情報ライブ ミヤネ屋』『朝まで生テレビ!』『ヒルナンデス!』など多くのメディアに出演。著書に『歴代総理の通信簿』(PHP文庫)、『蓮舫、「二重国籍」のデタラメ』(飛鳥新社)、『韓国と日本がわかる最強の韓国史』(扶桑社新書)など多数。